障害者夫婦の日常と育児ブログ

網膜色素変性症の夫と発達障害の妻の日常や、夫が子育てをしている様子などを公開しています。

カビトルネード 縦型用


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今回紹介するのはコチラー♪

……なんて初めてやりますが(・ω・)

 

楽天ランキング第1位!!

『カビトルネード 縦型用』

竜巻洗浄と発泡パワー!

カビ・洗剤カス・汚れ・ニオイ

根こそぎ落とす!

 

……とまぁ色々書いてますが、何を隠そう、洗濯機クリーナーですよ(・ω・)

たかが洗濯機クリーナーですが、お値段が800円ほどする高価な商品です。

一般的に200円~400円程度で購入できる洗濯機クリーナーですが、800円ともなるとその効果も期待できるのか?!

今回はその実験です。

なぜ洗濯機クリーナーかって?

梅雨だし(・ω・)

『私の部屋干し、なんでにおうのよ!!』状態だったので(笑)
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ちゃんと緑の部屋干しアリエール使ってるのにぃ…(・ω・`)

 

簡単に商品の説明を(・ω・)

粉タイプの洗浄剤と、液体タイプの洗浄剤が2つ入っていて、2つ合わせると凄い効果が出るんだとか。

しかもつけおき不要。

そんなことありえるのか?(゜~゜)

 

早速やってみまふ( `・ω・´)

 


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まず1番の粉を入れて、適度に洗いモードを実行した様子です。

うーん…よくわからん(笑)

続いて2番の液体を入れてまた適度に洗いモードを実行するらしいのですが、液体を入れたら即シュワシュワいってる!!


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なんか危険な液体!??

箱見ると、万が一触った場合、とか応急措置が一通り書いてある!

結構危険なクリーナーのようだ…

これは効果が期待できる!!



 

そして(・ω・)


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おわかりいただけただろうか?

私にはわからない(爆)

キレイになった気もするし、普通のクリーナーと変わらない気もする。

私の場合、1ヶ月~2ヶ月で必ず洗濯槽クリーナーしてるからあんまし汚くないのかも知れないが、まぁたまにはお高い洗濯槽クリーナーを使ってみるのもよいのかも知れない。

幼少期の水いぼ(伝染性軟属腫)

ある時から、娘に水いぼが発生。

お兄ちゃんにも移り、兄妹で大変な時期がありました(継続中)

ほとんどの皮膚科で『切除』と言われるのでそれしかないと思い込んでいました。

専用の皮膚に貼る麻酔テープを渡され、通院の1時間前(だったかな)に貼り、麻酔が効いたころにピンセットで切除…

あまり痛くもなさそうだし、後にもほとんど残らないけど痛そう…

他の手段を皮膚科と通して聞くも、全切除が良いとしか教えてくれず…

しかし、切除しても切除しても出てくる出てくる水いぼたち(笑)

通うのもしんどいし、何より子供たちが一番しんどいはず。

水いぼ発生頻度も落ち着いてきたので、まだ残ってはいるけど放置。

多少残っているけど、抵抗力がやっとついてきたのか、繁殖力が落ち着いた。

それでも残っているので、どうしようか悩んでいたら、Twitterで『スキンケア(保湿)』が大事!と書いてあったので良く見てみると、保湿することで繁殖を抑えることが可能とか!

他にも調べてみると、保湿や特定のお茶に含まれる成分が水いぼに良いと知りました。
もちろん、でかい水いぼは切除した方が早く治る手段かも知れませんが、細かいのは切除以外でなんとかしてあげたいと思います。

 

しかし(・ω・)

自分で調べられるようになったこの時代、良い時代ですなー(*´ー`*)

 

おわり!( `・ω・´)

赤ちゃんとの1日(生後23ヶ月)

ちわー(・ω・)

いよいよもーすぐ2歳になります我が娘。

相変わらず言語発達が少し心もとないが、少しずつ理解できる単語も増えてきて、楽しい毎日です。

そして!( `・ω・´)

ついにきた、第一次イヤイヤ期!!(泣)

もーすぐ泣くわ、騒ぐわ、うるせーんだこれが(笑)

これからこれが続くのかぁ・・・と多少げんなりしていた時に、子育て支援科の人に聞いた、イヤイヤ期の乗り越え方、それは

 

『イヤイヤ期を楽しむ』だ。

 

はぁ?(・~・)楽しむ??

と最初は思ったが、なんとそれを聞いてからイヤイヤする娘がなんだかかわいい(笑)

モチベーションが全然違うし、そんなこんなしてる間に慣れてしまった(笑)

 

イヤイヤ期を迎え、精神的にまいっている方、イヤイヤしてる子供を指差して笑ってみて下さい。

あ、なんとかなりそうかも。と少しでも思ってくれれば幸いです(*´ー`*)

 

でわ!(・ω・)ノ

保育園児置き去り事件発生

先日、娘(20ヶ月)と公園で遊んでいると、保育園児童の集団と先生2名がやってきた。

軽い挨拶を交わし、少し公園で遊んだ後に帰っていった。

その時、公園端の滑り台で1人で遊んでいる子供を発見。

他にも公園で遊ぶ親子がいたので、そのグループの子かと思っていたが、遠くてよく見えなかったが、幼稚園や保育園で被るような帽子をかぶっているように見えた。

不安視していると、案の定、その子が泣き出した。

駆け寄り、『ママはどこにいるの?』と疑問をぶつけると、なにやら泣きながら言っているが、わからない。

そこでようやく、保育園用の帽子を首から下げているのに気がつき、『先生がいないの?』と聞くと『せんせーがいないのー!』と。

ああ、やっぱりか。

と思い、先ほどの保育園集団が帰っていった方を見たが、もういない。

自宅より少し離れたその公園周辺の地理はあまりなかったが、とりあえず娘とその子を連れて帰っていったであろう方向へダッシュ

なんとか追い付いて、『あれ、せんせーかな?』と聞くと『せんせーせんせー』と言ったので一安心。

一番後ろを歩いていた先生に確認を取り、園児を無事に引き渡した。

感動の再会である。

しかし、私は懸念を抱いた。

なぜなら、後ろにいた先生の対応が何やら軽い。

さらに言えば、一番前を歩いていた先生はこちらに寄ってくることすらなかった。

保育園散歩時に園児を公園に置き忘れた、なんて事実はあってはならないことであり、ましてや最近ニュースで園児が車にひかれたりする事故が多発している。

大問題のはずなのだ。

しかしながら、引き受けた先生はお礼を言ったが、そそくさとその場を去ろうとしていた。

なんとなく、『こいつら、内々で処理しそうだな』『そうしたら再発も免れないであろうな』と判断し、集団を追いかけて、園は違うが保育園児の親であること、これは大問題であること、人数の把握をしっかりしてほしいこと、最後に保育園の名前を聞いて、今度こそ見送った。

引き返し際に、急いで保育園の名前をググり、園に電話をした。

事の内容を話し、再発防止と置いてきぼりされた子の親には必ず報告することをお願いし電話を切った。

しかし、なんかもやもやが晴れない。

これで今後あの保育園が園児を置き忘れでしまうことは防げるのだろうか。

もやもやは晴れぬまま、公園に戻ると、先ほど公園で遊んでいた親子の母親が話かけてきた。

『やっぱり、置いてきぼりでした?』

その母親も事態に気づいていて、私が保育園集団を追いかけて行ったので、ああ、置いてきぼりだったんだ。と思って気になっていたようで、無事に引き渡してきたと伝えると安堵したようだった。

我が子で例えてしまうと、やはり九死に一生の出来事であり、こんなことはあってはならないことに違いありません。

再発防止の為に私が体験した事で、他に役立てることはないのでしょうか。

追いかけずに警察に連絡したほうが良かったのでしょうか?

市役所に電話したほうが良かったのでしょうか?

あの保育園が内々で処理しないで、良い方向へ改善してくれることを心から祈るばかりです。

1歳児と細菌性肺炎

2月19日(火)

夜になるとほっぺたがまっかっか。お熱は38,5度。お熱出てもほとんどその日で収まる子だったので、様子見する。

 

2月20日(水)

お熱は37度。いつもよりは高いが、赤ちゃんとしてはほぼ通常なので、一時保育へ。午後、お熱が39度まで上がったのでお迎え。夕方に近くのお医者さんで解熱剤を処方してもらい、お熱を下げながら水分や食事を捕りながら治していく方向で。しかし20時に熱性けいれんにより救急外来へ。けいれん止めの座薬をもらい、けいれんを抑えつつ、その日は帰宅。

 

2月21日(木)

熱が出たら解熱剤で下げる、を三回行い、様子見。元気は元気。

 

2月22日(金)

かかりつけの小児科で現状報告。抗生物質と解熱剤をもらい、帰宅。熱が出たら解熱剤、を三回行う。

 

2月23日(土)

高熱(38度以降は高熱となる)が続いて5日目。さすがにヤバいと思い、#8000(小児総合相談窓口)で相談し、かかりつけの小児科へ相談。紹介状書くから来てくれと言われ、小児科へ。紹介状もらい、近くの総合病院へ。

レントゲンと採血を行い、結果として肺に白いもやを確認。血液も細菌が多く存在しているので入院、という流れになった。

初日は点滴と気管支拡張薬の吸引、点滴より抗生剤の注入などを行う。

 

2月24日(日)

入院2日目、処置としては変わらず。熱も下がらない。

 

2月25日(月)

入院3日目、ウィルス・細菌など検査するが、いずれも陰性。明日の血液検査の結果次第では、病院でできることはなくなってしまうので、退院させるとのこと。

 

2月26日(火)

入院四日目。朝来ると、点滴の針が取れていた。しかし話を聞くと、お薬が上手く流せなくて一時的に外してしまったとのこと。この後の血液検査とレントゲンの結果次第では、そのまま点滴針は外しててよい&退院も視野に入るとのこと。

検査の結果、肺にもやは残るものの、血液の細菌などの数値が下降している変化が見られ、熱も下がったので退院、となった。退院後も再検査の予約もなく、日常生活も特に制限はないらしく、風邪をひいた後の病み上がりの対応でいいらしい。

 

パッとしないが、これが私(子供)の経験談です。

症状として

・39度前後の高熱が一週間ほど

・呼吸が少し荒い、早い

が挙げられます。

高熱が5日続くようなら、血液検査とレントゲン検査を行ってくれるよう頼んでみてはいかがですか??

 

ちなみに、私の周りでは

『一歳半の頃に原因不明の細菌性肺炎で入院した』

という人が数名(血縁者や他人含む)いました。

 

では!(・ω・)ノ

帯状疱疹 初期症状・診察・安定まで

1月27日(日)

公園に鉄棒があったので、子供と一緒に逆上がりしてみた。その頃に右の肩甲骨や右腕に、虫に刺されたような痛みを感じた。

 

1月28日(月)

逆上がりなんかしたからか、所々筋肉痛のような痛みを感じる。

 

1月31日(木)

鉄棒の時の筋肉痛や間接痛がひどく、整形外科を意識し始める。

 

2月1日(金)

整形外科にてレントゲンを撮った。首の椎間板が人より減っているから痛いのでは?とロキソニンなどもらう。

 

2月2日(土)

全く効かぬ薬。間接痛というか、神経が痛いような気がする。夜風呂入る前に家族に背中の水ぶくれを発見され、帯状疱疹を疑う。帯状疱疹は、1日でも早く専用の抗生物質を飲むことが早期完治になるとネットで書いてあった。

 

2月3日(日)

日曜でもやってる皮膚科にいき、やはり帯状疱疹と診断されて専用の抗ウイルス剤とカロナール、極太のワセリンをもらう。夜風呂入る前に家族に水ぶくれが広がっていると指摘される。

 

2月4日(月)

抗ウイルス剤2日目。神経痛より皮膚の痛みが気になり始める。常に痛い。カロナール効かない。水ぶくれの広がりはあるがある程度抑制されたよう。

 

2月5日(火)

抗ウィルス剤3日目。掛かり付けの皮膚科で塗り薬と痛み止が他にないか聞きに行く。ステロイド系の神経痛止めとメチコパール、さらにワセリンをガーゼに塗り、患部にあてて固定し、サラシ、包帯でぐるぐる巻いて固定。服と擦れることを減らしてずいぶん楽になった、今飲んでいるのは、

抗ウィルス剤・カロナール・メチコパール・ステロイド・胃薬

である

 

2月6日(水)

寝れず。就寝朝の3時30分。ステロイドに副作用で興奮すると書いてあった。いつもの睡眠薬効かず。神経痛はだいぶ落ち着いた。水ぶくれも落ち着いてかさぶたになりつつある。サラシは寝心地悪いのでガーゼと包帯だけにする。

 

2月7日(木)

寝れた。ステロイドの服用時間が初日ゆえのズレのせいで寝れなかったようだ。相変わらず痛い。

 

2月8日(金)

掛かり付けの皮膚科へ再来院。ステロイドを減らしてみる。皮膚の手当てはなし。カロナールが尽きそうだが、ロキソニンでいいらしい。

 

2月9日(土)

寝れるが痛い。特に夕方が痛い。

 

2月10日(日)

変わりなし。夕方が痛い。

 

2月11日(月)

第二のピークを疑うほど痛い。皮膚への影響はほぼなくなった。

 

2月12日(火)

皮膚科で新しい薬がでる。リリカである。ステロイド減らしつつ、リリカの服用を始める。副作用が怖い。

 

2月13日(水)

リリカのせいで寝つきが悪かったが寝れた。リリカのせいで昼前に眠気がでた。しかし痛みは少ない。

 

2月14日(木)

背中の方がかゆい。しかし、どこがかゆいかわからない、不思議な感覚。かいてもしびれたような感覚で、どこをかいているかわからない。それっぽいところをかくと、神経がしびれるような感覚になり、痛い。

 

2月15日(金)

朝のリリカを飲み忘れた。夕方あたりに気がつき、激しい頭痛。リリカは、急に飲むのを止めたりすると頭痛が起きると書いてあった。リリカはちゃんと飲むようにしよう。背中の跡はもうほとんどない。

 

2月16日(土)

2月17日(日)

2月18日(月)

ほとんど変わらない生活ができている。リリカの飲み忘れはしないようにしよう。

 

2月19日(火)

皮膚科にてリリカを二週間分もらった。ほとんど患部の痛みもなく、日常生活が送れているので、一旦メモは終わりにしよう。リリカの飲み忘れはしないように。

 

赤ちゃんとの1日(生後15ヶ月)

いつの間にかスタスタ歩くようになって、ついていくのがやっとの生活をしております私です(・ω・)

 

完了食となりまして、もうだいたいの食べ物は食べられる我が子です。

こんにゃくやお餅など、乳幼児だけじゃなくても危険な物は、充分すぎるほどの注意が必要です。

なんでもよく食べるので、保育園の先生も嬉しくなってどんどん食べさせちゃう、とのことです。

・・・うちもですが(笑)

 

このシーズン、去年も鼻水に悩まされていますが、今年もやはり悩まされています。

アレルギーを疑っているのですが、小児科や耳鼻科はあまりアレルギーに積極的ではないらしく、うまく誤魔化されています。

なぜやりたがらないのか・・・。

 

最近では意思の明確な表現も多く、嫌がる・喜ぶは結構します。

しかし、叱っても平然としているので、なかなか難しい時期ですねぇ。

 

相変わらず、夜中は起きないし、ご飯は食べる。

オムツ濡れても泣かないし、お出かけすればおとなしい。

1歳児としての悩みはほとんど無い我が子。

このまま良い子に育ってほしいものです(*´ー`*)

 

では!(・ω・)