障害者夫婦の日常とイクメンブログ

網膜色素変性症の夫と発達障害の妻の日常や、夫が子育てをしている様子などを公開しています。

11月22日 3ヶ月検診

ども(・ω・)

だいぶ赤ちゃんにも慣れてきました今日この頃・・・

妻にはなかなか慣れませんねぇ(・ω・`)

 

さてさて(・ω・)

今回は3ヶ月検診のお話。

1ヶ月検診は生まれた病院でやったけど、3ヶ月検診は市役所でやりました。

いつの間にか、市役所から3ヶ月検診のお知らせ的な封筒が届いていました。

この日付で、12時30分開始で14時頃までに来てね、的な説明文が用紙に書いてあったので、まぁ時間通りにいけばいいかなーとか思ってたけど、混雑緩和のため12時から母子手帳とアンケート(同封されてた)を回収します、と書いてあったのでとりあえず12時前には着くように家を出た。

すると、12時前にも関わらず20人くらい並んでた・・・早すぎでしょう奥様方・・・

もちろん、開始は12時30分からなので暇を潰してから再び会場へ。

 

3ヶ月検診の内容は、離乳食の始め方や赤ちゃんが使えるような施設の案内、身体測定と内科検診などまぁ普通な内容。

離乳食の説明している間、泣き始める赤ちゃん続出。

おかゆの話しとかしてたけど、ほとんど耳に入ってきませんでした。

我が子はというと、隣の赤ちゃん凝視したりキョロキョロしたりと知らない場所に興味津々で泣きませんでした。

 

そして、離乳食の話しなど終わりいざ検診へ。

順番は、母子手帳を出した順番でした。

だからあんなに並んでたのか・・・。

待っている間、図書館の方々が絵本の読み聞かせをしてくれました。

こんな赤ちゃんが絵本なんぞに興味抱くのかいな?と思っていると、なんと最初から最後までずーっと目で追ってました。

絵本すげぇ!図書館の人すげぇ!

 

絵本が終わったあたりでようやく我が子の出番です。

体重は7900gくらい・・・重すぎぃ(泣)

身長も少し大きいくらいで見事にジャンボベィビー認定(笑)

軽い内科の問診も受けておしまい。

 

ほとんどの赤ちゃんが泣いていたので不安だらけでしたが、我が子はほとんど泣きませんでした。

また、ママと来ていたパパはいましたが、パパオンリーは私だけでした。(泣)

その他、離乳食の作り方講座などやってました。

 

結果は特に問題ありませんでした。

ビッグベィビーですが、許容範囲だそうです。

やんなきゃいけない注射がたくさんあるので、優先順位を書いてもらい、先ほど掛かり付けのお医者さんに予約入れました。

我が子よ、がんばれー(`・ω・´)

 

まとまりないですが、これにて(・ω・)ノ